MS-82Gミーゼスカルプリフトアクティブプラスの口コミレビュー!効果的な使い方を紹介

タイトル 家電

ヤーマンのミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの口コミレビューをお伝えします。

ミーゼスカルプリフトアクティブプラス「MS-82G」は発売日が2022年6月の最新機種で、ミーゼスカルプリフトアクティブ「MS-80G」(2020年11月発売)のリニューアルモデルです。

また、スカルプリフトの中でも高い機能がついた最上位モデルになります。(本体カラーホワイトがベーシックモデル、グレーが上位モデルです)

最新モデルのMS-82Gは、フェイスアタッチメントブラシのフィット感がアップしたことで、よりリフトケア(※1)をサポートできるようになり、旧モデルMS-80Gと比べてリフト力(※2)約144%にアップしています。(※3) ※1 機器を上に動かすこと ※2 美容機器によって肌が持ち上げられる力 ※3 MS-82Gと従来品(MS-80G)のフェイスアタッチメントをそれぞれ使用したときの体感の違いを20代~30代の男女(13名)にアンケート調査した結

MS-82G

引用 ヤーマン公式サイト

 

MS-82Gの口コミを見てみると、

  • 頭も顔も一枚の皮で繋がっているからこそ、顔だけでなくスカルプケアもできて嬉しい。
  • コードレスで手軽に使えるのがいいです。フルタイムのワーママですが、ずっと使い続けたいと思える手軽さです。
  • グレーのカラーも気に入っていて男女兼用で使えるので夫婦で使っています。

など、好評です^^

※こちらは最新モデルMS-82Gの口コミや機能についてまとめた記事ですが、2020年11月発売の旧モデルMS-80Gもフェイスアタッチメントブラシのフィット感がアップしたこと以外は同じなので、その他の点は旧モデルも同じと考えていただいて大丈夫ですよ!

 

最新のMS-82Gと旧品のMS-80Gの違いはこちらの記事でまとめていますので、気になる方はこちらもご覧ください。

おすすめ記事

▼2022年発売最新モデルMS-82Gと2020年発売旧モデルMS-80Gの比較記事

 

本文では

  • MS-82Gを実際に使った方の口コミ(メリット、デメリット)
  • MS-82Gの機能や特徴
  • MS-82Gの効果的な使い方

を紹介しています。メリットだけでなくデメリットも正直にお伝えしているのでぜひご覧ください。

 

2022年6月発売 新モデル・ミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82G【グレー1色】

 

 

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの口コミレビュー

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gを実際に使った方の口コミからメリット・デメリットの両方を紹介します。

MS-82Gのデメリットや悪い口コミ

顔に当てるとピリピリ感が痛い

【口コミ】

  • 敏感肌や電気刺激弱い方は顔は無理かもです。私は、レベル1でもピリピリ痛いです。
  • 色々工夫して使ってみてもとにかく痛いです。
  • MS-80W(グレードが下の機種)も所有してますがそれよりもパワーが強い。
    顔はレベル3だと痛いので2で当ててます。顔も頭も前に比べてパワーアップしてます。
  • フェイスモードを初めて使用した時は、レベル1でも思わずブラシを顔から離してしまいました。

 

MS-82Gの悪い口コミを見てみると、EMSのピリピリした刺激が痛くて顔にあてられないというものがありました。

この記事で紹介している最上位モデルのMS-82Gはベーシックモデルに比べ、EMS効果が約2倍にパワーアップしているので

  • 敏感肌の方
  • 電気の刺激が苦手
  • フェイスケアをメインに使いたい

という方はベーシックモデルのMS-82Wを選ぶと刺激がちょうど良く感じられますよ!

また、傷みを感じにくい使い方として、「1番にほっぺにあてると痛いので顎骨のあたりからあてて徐々にほっぺに移動すると大丈夫!」というレビューもありました。

 

ベーシックモデル「MS-82W」の口コミや機能をまとめた記事もありますので、MS-82Wが気になる方はこちらもご覧ください。

 

▼2022年6月発売 ベーシックモデル ミーゼスカルプリフトプラス【ホワイト1色】

 

MS-82Gのメリットや良い口コミ

頭皮も肌もどちらも刺激できる!

【口コミ】

  • 頭皮はジグザグに動かしたり、流したりしてケアすると気持ち良いです!!
  • 頭も顔も一枚の皮で繋がっているからこそ、顔だけでなくスカルプケアもできて嬉しい。
  • 顔はピリピリとした刺激が心地良く、翌朝のハリや化粧のりが違います!
  • 10分ほど使っているとじんわり温まってきます。

 

お肌の悩み

スカルプリフト

 

スマホやパソコンを使う機会が多い方は、気づかないうちに頭皮が緊張して張りやすくなっています。頭筋は普段動かすことの少ない筋肉なので少しの刺激を与えるだけでも、お顔のスッキリ感が体験できますよ!

 

自宅で簡単に使えて続けられる

【口コミ】

  • 美顔器は色々使ったことがありますが、スカルプリフトは充電器にポンと置くだけで楽チンです。毎回本体にコードを差し込むのはかなり手間なので、これなら面倒にならずとにかく続けやすいです。
  • 1回のエステで~数万円払うところを、自宅で好きなタイミングでできるのは本当に嬉しい。
  • お風呂で使えるので使いやすいです。スカルプとフェイスのアタッチメントの付け替えも本当に簡単で助かっています。
  • コードレスで手軽に使えるのがいいです。フルタイムのワーママですが、ずっと使い続けたいと思える手軽さです。

 

MS-82Gはスタンド式の充電が便利、アタッチメントの交換が楽、お風呂で手軽に使えると自宅で毎日使い続けられる手軽さも人気です。美容グッズは毎日使い続けてこそなので、このお手軽さは嬉しいですよね^^

防水仕様

 

グレーのカラーは家族みんなで使える

【口コミ】

  • グレーのカラーも気に入っていて男女兼用で使えるので夫婦で使っています。
  • 主人も毎晩使っています。頭をほぐすと気持ちがいいそうで、かなり気に入ってるみたいです!

ベーシックモデルに比べEMS効果が2倍のMS-82Gは頭皮にしっかり刺激を与えたい男性にも好評で家族で使っている方もい多いです^^

 

2022年6月発売 新モデル・ミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82G【グレー1色】

 

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの機能や特徴

ヤーマンのミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82G(2022年6月発売)の機能や特徴をお伝えします。

2種類のアタッチメントでスカルプもフェイスもリフトケア(機器を上に動かすこと)

ミーゼスカルプリフトには顔用・頭皮用と使用部位に合わせた2種類の専用アタッチメントがあります。アタッチメントを変えることでより効率的に使用部位に適した刺激を与えることができます。

 

▼ヘアブラシのようにしっかりしたスカルプ用アタッチメント

アタッチメント1

頭部の筋肉に合わせた独自の低周波EMSを出力します。ヘアブラシのようにしっかりとした電極ピンが髪をかき分け、電極ピンがきちんと頭皮に接触するようサポートします。毎分約7000回の微細な振動で頭皮をストレッチ。 また、ブラシ全体が湾曲しているので頭皮にフィットした状態でケアが可能です。

弾力のあるフェイス用アタッチメント

アタッチメント1

弾力のあるブラシで皮膚を弾くアタッチメントです。22本の電極ピンから出力される低中周波EMSが様々な方向に張り巡らされた表情筋を刺激します。最新モデルはフェイスアタッチメントのブラシのフィット感がアップしたことで、 よりリフトケア(※1)をサポートします。

※1 機器を上に動かすこと ※2 美容機器によって肌が持ち上げられる力のこと

 

▼10分使用した後の様子(美容機器で肌を刺激したことによる一時的な変化です)

使用後の変化

2022年6月発売のMS-82Gは、2020年11月発売の旧モデルMS-80Gと比べてリフト力(※1)体感が約144%にアップ(※2)しています。

フェイスアタッチメントのブラシのフィット感がアップしたことで、よりリフトケア(※3)をサポートできるようになり、MS-82Gを使った方へのアンケートでは、92.3%がリフト感(※4)に満足しているという結果が出ています。(※5)

※1 美容機器によって肌が持ち上げられる力

※2 MS-82と従来品(MS-80G)のフェイスアタッチメントをそれぞれ使用したときの体感の違いを20代~30代の男女(13名)にアンケート調査した結果

※3 機器を上に動かすこと 

※4 美容機器によって肌が持ち上げられたときの感じ方のこと

※5 20~30代の男女(13名)がMS-82Gを使用しアンケートで回答した結果(2022年5月実施)

 

これ1台で充実の機能

MS-82Gは1台で低周波EMS中周波EMSマイクロカレントバイブレーションLEDの5つの機能を備えています。

こだわりの中周波EMS

EMS機能

筋肉を強く動かす低周波EMSと 更に深くまで届く中周波EMSを組み合わせて より深い筋肉まで動かすことが可能です。

 

▼EMS体感が2倍に

2倍のEMS

より強い刺激が欲しい方のためにスカルプリフトアクティブプラスはEMSが体感が約2倍にパワーアップしています。また、EMSは6段階に細かく調節ができるので自分に合った刺激でケアができます。(ベーシックモデルは3段階の調節です)

※本製品と同仕様のスカルプリフト アクティブ(MS-80G)とスカルプリフト(MS-80W)のSCALPモードを使用したときの体感の違いを20代~40代の男女(12名)にアンケート調査した結果(2021年8月実施)

 

マイクロカレント

微弱電流をお肌に流すことでケアします。

バイブレーション

ブラッシングしながら毎分約7,000回の振動で頭皮全体をストレッチします。

▼LED(RED)

エステサロンなど業務用機器で人気の技術、本格光エステも同時に行えます。

 

こだわりの使いやすさ

置くだけかんたん

使用後は専用充電器に立てて置くだけでなので使いたいときにパッと手に取ることができ、充電も簡単です。

▼軽量コンパクト

本体の重さは約125.5g (スカルプ用アタッチメント:約47g/フェイス用アタッチメント:約38g)と軽量でコンパクトなデザインです。旅先でも使える持ち運びしやすいサイズになっています。

▼自動モード切替

アタッチメントを交換するだけで自動でモードを切り替えてくれるので面倒な設定もなく、誰でも簡単に使えます。アタッチメントはマグネット式なので交換も簡単です。

 

防水だからお風呂で簡単ケア(IPX5)

防水仕様

防水仕様(IPX5)なのでお風呂でのケアも可能です。頭皮や身体が温まった状態でケアすることでより効率的に。シャンプーやトリートメントをしながらのご使用も可能です。

 

MS-82Gの製品仕様

 MS-82G
サイズW54×D180×H56mm ※スカルプ用アタッチメント取付時
質量約125.5g
(スカルプ用アタッチメント:約47g / フェイス用アタッチメント:約38g)
連続使用時間約30分
充電時間約3時間
防水レベルIPX5
付属品充電台、スカルプ用アタッチメント、フェイス用アタッチメント、ACアダプター

 

2022年6月発売 新モデル・ミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82G【グレー1色】

 

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの効果的な使い方は?

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの効果的な使い方をスカルプモードとフェイスモードそれぞれお伝えします。

SCALPモード

頭筋とは①前頭筋、②側頭筋、③後頭筋の総称のこと。スカルプモードでは、この3点に刺激を与えていきます。

スカルプ

引用 ヤーマン公式サイト

 

使い方

引用 ヤーマン公式サイト

頭皮を濡らして側頭筋周りをジグザグにゆっくり動かします。

 

使い方

引用 ヤーマン公式サイト

前頭筋周りをジグザグにゆっくり動かします。

 

使い方

引用 ヤーマン公式サイト

髪の生え際から後頭部に向かって引き上げるようにゆっくり動かします。

スカルプモードでは、髪でなく頭皮をしっかりと濡らすと刺激を感じやすくなります。
刺激を感じにくい場合は本体を動かさず止めて刺激を感じる場所を探してください。

 

FACEモード

使い方

引用 ヤーマン公式サイト

お顔から首元を化粧水、ゲルなどで濡らし内側から外側に動かします。

 

使い方

引用 ヤーマン公式サイト

おでこはジグザグにゆっくり動かし、こめかみに流します。

 

使い方

引用 ヤーマン公式サイト

気になる部分は30秒ほど軽く押しあてます。

化粧水だと途中で乾いてしまうという場合は、シートパックを顔に付けて最初にスカルプモードを10分使い、そのあとパックの上からフェイスモードを10分使うと、パックもできて乾かず使えるので一石二鳥ですよ^^

 

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの口コミレビューまとめ

ヤーマンミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82Gの効果や使いやすさについての口コミをまとめると

  • 頭も顔も一枚の皮で繋がっているからこそ、顔だけでなくスカルプケアもできて嬉しい。
  • コードレスで手軽に使えるのがいいです。フルタイムのワーママですが、ずっと使い続けたいと思える手軽さです。
  • グレーのカラーも気に入っていて男女兼用で使えるので夫婦で使っています。

など好評です♪

肌も頭皮も、お家で手軽に本格ケアをしたいという方はぜひチェックしてみてください♪

 

2022年6月発売 新モデル・ミーゼスカルプリフトアクティブプラスMS-82G【グレー1色】

 

▼この記事でご紹介した2022年6月発売のMS-82Gと2020年11月発売のMS-80Gの違いを比較した記事もありますので、よろしければご覧ください。

おすすめ記事

▼2022年発売最新モデルMS-82Gと2020年発売旧モデルMS-80Gの比較記事

 

 

 

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